2008年11月23日(日)
大航海時代Online航海日誌(29)Happy Halloween!5
預かった大切な大理石の箱を持ってコペンへ再訪。
ケルトのお爺さんに見せると、やっとこちらを信頼してくれました。
さーそのトルクをさっさとお寄こし!!ヽ(`Д´)ノ

お爺さんは今までの非礼を詫び、首にかかっているものがトルクということも白状しました。
そして驚くべき事実が!
実はお爺さんの祖先はドルイドの秘術を狙ったわけではなく、そのドルイドの復活を恐れて箱を狙っていたのでした。
箱の中には、ドルイドの復活の儀式の方法が記されていたのです…!
お爺さんはプレイヤーにトルクを託し、箱の中の石版を破壊するように頼みました。
さて困った。
グレンはその石版を求めて研究をしてきたのだから、勝手に破壊するわけにはいきません(´・ω・`)
そんな危なっかしいものさっさと始末したいところですが、とりあえず持って帰るか…
最後にケルトのお爺さんは言いました。
「知っておったか? トルクはのう…、死と復活の象徴なんじゃ…」
そういえば別のケルトの末裔さんもそんなことを言ってましたね。
ついでにうまいことトルクをいただければ、アムスの方も解決するんですけど〜。無事ダブリンに箱とトルクを持ち帰り、グレンに渡しました。
早速グレンがトルクを使って箱を開けると…
大理石の箱を開けた瞬間、悪寒が走った
という不吉なメッセージが。
これまじでやばくね?www
しかし長年捜していた石版を破壊するなんて、グレンにとってはとんでもないこと。
全く取り合ってくれません。
解読まで時間がかかるので、ロンドンで仮装パーティを楽しんできなさいと追い払われました。
とりあえず魔法使いの帽子ゲット。
ロンドン着。
グレンのことを司祭に報告すると、労いの言葉と共にそろそろパーティが始まるので仮装するように言われました。
うーむ…カボチャ頭にするか、魔法使いの帽子をかぶるか悩む〜。
という中途半端なところで、やっとイベント前半戦終了。
ケルトのお爺さんに見せると、やっとこちらを信頼してくれました。
さーそのトルクをさっさとお寄こし!!ヽ(`Д´)ノ

お爺さんは今までの非礼を詫び、首にかかっているものがトルクということも白状しました。
そして驚くべき事実が!
実はお爺さんの祖先はドルイドの秘術を狙ったわけではなく、そのドルイドの復活を恐れて箱を狙っていたのでした。
箱の中には、ドルイドの復活の儀式の方法が記されていたのです…!
お爺さんはプレイヤーにトルクを託し、箱の中の石版を破壊するように頼みました。
さて困った。
グレンはその石版を求めて研究をしてきたのだから、勝手に破壊するわけにはいきません(´・ω・`)
そんな危なっかしいものさっさと始末したいところですが、とりあえず持って帰るか…
最後にケルトのお爺さんは言いました。
「知っておったか? トルクはのう…、死と復活の象徴なんじゃ…」
そういえば別のケルトの末裔さんもそんなことを言ってましたね。
ついでにうまいことトルクをいただければ、アムスの方も解決するんですけど〜。無事ダブリンに箱とトルクを持ち帰り、グレンに渡しました。
早速グレンがトルクを使って箱を開けると…
大理石の箱を開けた瞬間、悪寒が走った
という不吉なメッセージが。
これまじでやばくね?www
しかし長年捜していた石版を破壊するなんて、グレンにとってはとんでもないこと。
全く取り合ってくれません。
解読まで時間がかかるので、ロンドンで仮装パーティを楽しんできなさいと追い払われました。
とりあえず魔法使いの帽子ゲット。
ロンドン着。
グレンのことを司祭に報告すると、労いの言葉と共にそろそろパーティが始まるので仮装するように言われました。
うーむ…カボチャ頭にするか、魔法使いの帽子をかぶるか悩む〜。
という中途半端なところで、やっとイベント前半戦終了。




Trackback
URL :
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)