2008年12月04日(木)
三国志Online仕官日記(112)さよなら麋芳先生

昨日合戦中に帰ってしまいやがりました。
準備時間中に帰っちゃった李厳とどっこいどっこいのヘタレ具合。

呼ぶぞーと気合入れまくりだったCちゃんかわいそ過ぎる><
最後まで彼らしい生き方を見せてくれました。
それでは彼のこの1ヶ月の活躍ぶりをごく一部ですがご覧くださいヽ(´ー`)ノ
↓合戦終了直後に到達するタイミングの良さはもはや神レベル。

↓颯爽と前線に現れ暴れまわる麋芳。
緊迫する味方陣営を和ませてくれました。

平時は部曲砦の入り口でうろうろと不審な動きをしていたので、畑の作物を取られないよう目が離せませんでした。
↓何かと名門一族っぷりをアピール。うざwww
さて麋芳は前回の李厳よりは有名なんじゃないでしょうか(悪い意味で)。私がぱっと思いつくエピソードは2つ。
1つは長坂の戦いで、曹操側に単騎駆けて行く趙雲を見て裏切ったと早合点(横山三国志)。
それを劉備達に報告したものだから張飛が本気にして話がややこしくなっちゃうんです><
もう1つは関羽の自分に対する扱いを不服として裏切り、関羽を死に導いたお話。
ある意味歴史を動かした男です。
さ、僚さん早く帰ってきて今度こそ嫁ちゃん(月英)呼んでー!w




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